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在宅医療・訪問診療・往診
通院が難しい患者さんに在宅医療・訪問診療・往診を提供してます。
老年内科・脳神経内科のかかりつけ医として、認知症、寝たきり、退院後の療養、難病、ご自宅での看取りまで幅広く対応しています。
Who We Serve
自宅や施設で療養中で、病気や障害などのために通院が困難な方は対象者です。
歩行困難・寝たきり:自力での外出や、家族・介助者の付き添いでも通院が難しい方。
認知症:環境の変化による混乱や徘徊などがあり、安全な通院が難しい方。
医療機器・ケアが必要な方:在宅酸素療法、人工呼吸器、腹膜透析、経管栄養、カテーテルなどを装着しており移動が困難な方。
がん等の緩和ケア・終末期:自宅での療養や看取りを希望される方。
※年齢や疾患による制限はなく、通院が困難と医師が判断した場合に対象となります。
HOME MEDICAL CARE
定期診療を中心に、急な変化への対応や在宅で必要となる医療管理を組み合わせ、患者さんごとの療養計画をつくります。

TREATMENTS AT HOME
患者さんの状態や療養環境を確認し、必要な医療処置を在宅で安全に継続できるよう支援します。
Getting Started
まずはお電話またはメールでご相談ください。
ご来院での相談をご希望の場合は、事前のご予約も承ります。
Corporate philosophy
「病を治し、人に寄り添い、社会に尽くす」という私たちの経営理念は、中国六朝時代(5世紀頃)の陳延之先生が著した医書『小品方』に見られる「上医医国、中医医民、下医医病」という発想に源流を求めることができます。また、19世紀ドイツの病理学者ルドルフ・ウィルヒョウ先生は「医学は単なる科学ではない。医学は社会科学であり、政治とは大規模な医療にほかならない」と語り、医療が個人の病だけでなく社会の構造的課題にも向き合う営みであることを強調しました。
私は文京根津クリニック開業20周年を経て、この理念を改めて掲げました。私たちは、患者様の身体だけでなく心や家庭の健康にも寄与し、日本社会全体の健康増進にも資することで、より良い未来へ向けて歩み続けたいと考えています。
OUR HISTORY
DOCTOR TEAM
President
1987年 ドイツ・ハノーバー医科大学卒業。
1989年 医学博士取得(Hannover医科大学)
2005年 文京根津クリニック設立
2007年 医療法人社団杏生会設立
Locations
台東区池之端
足立区江北
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kyoseikai_2005
〜 病を治し 人に寄り添い 社会に尽くす 〜
⭐️東京都台東区・足立区を拠点とした在宅医療専門のクリニックです🩺
⭐️24時間 365日対応可能
⭐️文京区・台東区・足立区・荒川区etc.
上記エリア以外にも対応しております♩
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